ph調整作用
イミダペプチドのph調整作用で筋肉痛知らず
スポーツが好きな僕は、時々ハードにスポーツしてしまい、
翌日に筋肉痛になっているということがよくありました。
体がなまらないように運動を定期的に行っていても、
40歳という年齢になれば、また筋肉痛になったと感じることもしばしば。
でも、イミダペプチドを飲むようになってから
同じようにハードな運動を行っても、筋肉痛にならなくなってるのに気が付きました。
【筋肉疲労は乳酸から?】
がっつり運動をしている人が
「今日は乳酸が出まくって疲労してるって感じ」なんてよく言います。
筋肉を激しく動かす、特に全力疾走するなどの無酸素運動を行うと、
体内の酸素量が少なくなり、酸素の代わりとなるブドウ糖などを
エネルギー源に利用しようとします。このとき発生するのが乳酸です。
激しい運動のあとに筋肉痛になったり、炎症を起こしたりするのは
乳酸がたまっているからだとよく言いますが、実はこれ大誤解!
乳酸は疲労回復のエネルギーで、疲労の元ではないんです。
疲弊した細胞を急いで保護しようと乳酸が出てくるのです。
【筋肉疲労の本当の犯人】
激しい運動もそれほどしていないが、仕事で筋肉痛になりやすい、
またこれと言って理由もないのに体の節々が痛かったり、
筋肉が重く感じるという状態は、体が酸性に傾いているという証拠です。
活性酸素を多く作り出してしまう状態は、
体が酸性、phが強い状態に傾いているという状態です。
酸性とは、よくいう「錆びた」状態のことですね。
筋肉疲労、痛み、この根本的な、隠れた真犯人は、やはり「活性酸素」なんです。
【イミダペプチドはph調整作用がある】
疲れてくると体のいたるところが痛くなる、
つまりphが強くなっている状態は、体が錆びた状態ですから、よい影響は与えません。
イミダペプチドの特徴として、脳や筋肉に直接作用するという特徴がありましたが、
肉体疲労による体の痛みなどにも効果があるんです。
スポーツが好きな方でも、年齢を重ねると無理がきかなくなり、
筋肉痛が起きるようになったという方がいます。
イミダペプチドを取ることで、ph調整を行い、筋肉痛が起こりにくい体にしてくれます。
僕が感じたイミダペプチドのph調整機能
40歳ですから運動や無理な業務などを行えば、痛みがくるのも
仕方ないって思っていました。
僕はトレーニングが好きなので、一応、毎日鍛えていますが、
鍛えていてもやはり、筋肉痛が起こることがありました。
しかし、イミダペプチドを愛飲するようになってから激しいスポーツを行っても、
以前起きていたひどい筋肉痛が和らいでいるということに気が付きました。
この程度で筋肉痛か・・なんて思っていたスポーツに対しても、
筋肉痛が起きない体になっていたので、その効果の高さに驚いたくらいです。
ピンポイントに効く、というのはこのことなんだと、
ますますイミダペプチドの作用を強く実感した自分です。